Yuma Yamano
Design Engineer
Webサイトとアプリケーションのデザインから実装までを手がけています。速く、誰にとっても使いやすく、検索エンジンやAIにも正しく読み取れるWebを目標に、技術を試して結果を測り、判断した理由まで言葉にすることを大切にしています。
大切にしていること
Principles役割の境界で止まらない
生成AIによって、職種ごとの分業の線は引き直されつつあります。デザイン、実装、顧客との調整、事業計画を行き来してきた経験を活かし、一つの職域に閉じずに、プロダクトに必要なところへ手を伸ばします。
デザインと実装のズレを減らす
デザインの意図は、受け渡しの段階で抜け落ちやすいものです。Figmaの整理、design token、コンポーネント、仕様のドキュメントで意図を共有し、デザイナーとエンジニアが同じものを見て話せる状態をつくります。
デザインシステムは線引きの仕組み
デザインシステムの価値は、パーツの数ではなく、「どこまでを共通にし、どこからを個別に作るか」を決めて守れることにあると考えています。決めた基準は、人やAIが作ったものを評価する物差しにもなります。
アクセシビリティを品質の物差しにする
「誰が使っても困らないか」は、見た目の好みよりも客観的に品質を測れる基準です。WCAGを参照し、機械チェックと人の判断を組み合わせて確かめます。
試して、測って、言葉にする
わかることと試すことはセットです。わかったつもりで止めず、手を動かして結果を測り、判断した理由まで残します。
書いたもの
Writing物憂げな 6月の雨に 打たれて
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カバー曲はいいよなあ。Vol.1
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はじめてのnote
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Web Lab
Activityこのサイト自体を研究対象にして、技術を試し、結果を測り、判断した理由まで記録しています。
肩書きをDesign Engineerに改め、大切にしていることとPrinciplesページを公開
サイトをポートフォリオとして再構成し、Zennとnoteの記事をbuild時に取り込む
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